2018年5月20日(日)  フル活動

今日の一日

9時~普通にレッスン

午後の2時からレッスン

同時にピアノ伴奏合わせ開始(加藤先生)

レッスン終わってからは5時半までピアノ合わせを聴く

 

どんなベテランでも初回は緊張するんだね・・・・

分ってるはずのピアノ伴奏の音が聞こえてこないんだよね。

どの方も数回会わせているうちに、聞こえてきてうまく合うようになりました。

6時からはテスタの練習です。

ソリスト田島透さんも参加して、加藤先生も来てくださって、桜井指揮者もいていい練習ができました。

皆さんお疲れ様でした。

 

み~~んなに付き合っている私もお疲れ様でした。

今日も時間を計っては進行時間を心配している私です。

2018年5月19日(土)  虹練&ピアノ合わせ

まず、アンサンブル虹の練習がありました。

11時開始なんだけど実は10時半にはほとんど揃います。

弱く弾くところ強く弾くところをまず確認

強く弾くところは顔をあげて背中を伸ばして堂々と

クレシェンドのところはドンドン背伸びしていこう

最後の音弾いた後の音の消し方

いろいろ体感で練習してみました。とってもいい感じになりました。

トライアングルのTさん、右の親指突き指で今日は見学でした。

早く良くなってください!

 

 

午後からは兼田先生とのピアノ合わせです。

皆、緊張しつつも、楽しそうでした。

これで一段とやる気出ますよね。

それぞれにきちんと自分のわからないところ抜き出して練習していただいていました。

堂々としていてすごいです。

日頃からもっと伴奏の楽譜を良く見たほうがいいですね。

分かっていても聞こえてこないことがあります。

そんなところを念押しでやっていただくといいですよ。。

今日の練習聴いていてそう思いました。

4時45分まで練習していただきました。兼田先生、ちょっとオーバーしてしまいごめんなさい!

 

そのあと二人レッスンして今日の一日が終わりました。

 

2018年5月18日(金)  練習

皆さん一生懸命練習してくださっています。

暗譜しようと頑張っているうちに、細かい音の抜け落ちや覚え間違いが気になります。

いまは必ず最後は楽譜を見て正しく弾いてください。

早いところは一度はゆっくり弾いて音を確認してください。

 

 

丁度あと1カ月です。

今のうちにきちんと覚えなおしてください。

そして、薬指と小指の訓練忘れないでね。

 

少しでもトレーニングしてから練習すると全然違いますよ!

お忘れなく・・・・・・・・

2018年5月17日(木)  お土産話

今日のレッスンで森さん、石田君が来ていっぱいいっぱいお土産話聴きました。

昨日も文ちゃんからいっぱい聞いたし・・・・・

本当にいろんなことがあったのですね!

皆が無事に日本に帰ってきてよかった~~!と思いました。

 

新しい藤元高輝さん、鷹羽先生の曲をタンファさんも一緒にユーロの皆様に聴いていただけて本当に良かったと思っています。

参加し演奏してきてくださった皆様本当にお疲れ様でした。

ありがとうございました。

 

今日は蒸し暑いです。ドイツから帰ってくるとこのムシムシは身に応えますね、きっと・・・・・・

私の頭の中は発表会準備のことでいっぱいです。

皆様は練習頑張ってください。

 

 

2018年5月16日(水)  15)ユーロフェス便り石田政章記

片岡先生

こんばんは石田です。
ドイツの最終日のレポートを書きました。
最終日のレポートというか、盗難のレポートですけど…
みなさんの今後の参考になればと思います。

*—————————————*

こんにちは、最終日のレポート担当、テスタカルドの石田です。突然ですが皆さん、世界で一番、観光客が盗難にあいやすい国ってどこかご存知ですか。トップはなんと「バルセロナ(スペイン)」なんですね。とくにカタルーニャ広場からランブラス通りにかけてはスリのトッププロが手ぐすね引いて観光客を狙っているそうです。行く予定のある方は十分注意してくださいね。

続いて2位、3位はそれぞれ「ローマ(イタリア)」、「プラハ(チェコ)」だそうです。なんとなくイメージ通りですよね。ちなみに、今回私たちが訪れた「フランクフルト(ドイツ)」は、幸いトップ10以内にはありませんでした。安心ですねー、さすが真面目な国ですねー、…と思って油断していたのですが、実は私、今回の旅で楽器以外の荷物を全て盗られちゃいました。これを書いてる今はもう無事に日本についているのですが、そのときのことを思い出すだけでも、怒りと不安と何だかよくわかんない感情で吐きそうになります…。

 

ということで、今日のレポートはその教訓を生かし、題して「これだけやれば大丈夫!海外で身ぐるみはがされても日本に帰ってくる方法!!」としてお送りしたいと思います。

 

 

さきほど「ドイツは盗難被害トップ10圏外」とお話ししましたが、実は犯罪件数自体はとても多いんですね。特にドイツの中でも所得が多い人が集まりやすいフランクフルトは、それを狙った犯罪者がウヨウヨしてるそうです。人口10万人あたりの犯罪発生率は1万7000件で、実に6人に一人はスリやら傷害やら、なんらかの犯罪に巻き込まれている計算になります。これは日本で一番犯罪発生率が高い大阪の中央区よりも高い数字なんですよね(新宿歌舞伎町の実に数倍!)。もちろん我々アジア人観光客なんか、鴨がネギしょって鍋かついでウロウロしているようなもんです。

 

それぐらいの緊張感を持ってのぞまなければならなかったフランクフルトなんですが、今回は3度目の音楽祭の参加ということもあり、すっかり親戚のおじさんの家に行くような油断っぷりで入国してしまい、まんまと餌食になってしまいました…。

 

それは、ドイツに到着した初日に起きました。無事、ドイツに到着した我々は、先に着いていたメンバーと待ち合わせのために空港内のレストランで食事をすることにしました。「Kaefer’sBistro」というターミナルのすぐそばにあるお店で、もう何度も利用したことがある場所でした。ちなみにネットのレビューを検索するすと「空港内で安心して利用できるレストラン」との評価があります。実際、お客さんも品の良い感じの人の方が多く、スリがウロウロしているようには全く見えません。

 

 

飛行機疲れと初日の浮かれっぷりもあって、少し飲んだビールですっかり気持ちよくなってました。さあ会計というタイミングで、テーブル脇にまとめられていたスーツケースと鞄に目を落とすと、私のスーツケースだけが見当たりません。自分を含めてみんなが座っているテーブルの目の前に置いてあったのに、気づかぬうちに鞄をふくめたすべての荷物をどこかの誰かに持っていかれちゃったんです。到着初日に…。

 

すぐに警察に通報して事情聴取が始まるものの、まず言葉がわからない。そもそも荷物がなくなってパニックのところにドイツ語やら英語やらで、もうなにがなにやら…。

ひとまず調書をとり終えたところでみんなと今後を相談。当面の現金はメンバーから借りて、とにかく今日はフランクフルトに滞在して明日の朝一番で領事館へ向かうことにしました。

 

フランクフルトにはお馴染み「東横イン」があるので迷わずそこへ向かったのですが、不運なことに日本語の話せるスタッフはたまたま留守でした。海外のホテルに泊まるには必ずパスポートかそのコピーが必要なのですが、盗られたことを説明しても「身分証がないと…」とホテルのスタッフは困り顔。

幸いなことに、パスポートの写真をスマートホンに保存していたので「ホテルのメールアドレスを教えてくれればこの写真を送るから、プリントアウトしてくれれば証明書になるでしょ?」と交渉。

それならOKとひとまず身分証はクリア。次に会計へと進んだら今度は「現金は使えないんだよ…」とのこと。

どうやら海外旅行者はクレジットカードでの決済をもって保証してもらっているとのことでした。もちろんクレジットカードも盗られてるのでそれも無理。

しょうがないので、スマホにある自分が写った演奏会の写真を見せ「自分は音楽家でドイツの音楽祭に参加しに来た。何かあるならこの音楽祭に問い合わせてくれ」と説明し、それならということで現金払いを受け付けてくれました。

 

翌日、朝一番でフランクフルト領事館へ向かいました。領事館とか大使館とかいうぐらいなので何か「館」のようなものを想像してたのですが、実際には数十階もある高層ビルの1フロアーに設置されてました。下の写真中央の、鉛筆みたいに尖ったビルがそれです。館にいって門のピンポンを押したら日本人の係りの人が出てくるものだと思っていたのですが、まずはこのビルの受付でアポイントメントをとらなくてはなりませんでした。

 

 

係りの人にパスポートをなくしてしまったことを説明すると、下の写真のような入館証を発行してくれます。これでやっとビル内に入ることが出来たのですが、領事館のあるフロアーにも扉にカメラがあり、顔とこの証明書を写さないと扉は開かないし、部屋に入ったあともボディチェックを受けて空港にあるような金属探知機のゲートを潜らされます。職員さんとの会話も分厚いガラス越しで、提出書類のやりとりも刑務所みたいな鉄の引き出しを通して行わなければなりませんでした(そんな感じなので写真撮影は
NG!)。

 

 

インターネットでパスポートをなくしたときの手続きを調べるとわかるのですが、日本へ帰るためには「渡航証明書」というものを発行してもらわなくてはなりません。当然、簡単には発行してもらえず、盗難にあったことを証明する「紛失届」の原本「戸籍証明書」の原本、パスポート用の写真2枚が必要になります。

ところが、当時は知らなかったので紛失届はもらってません。もちろん戸籍証明書なんて持ち歩いてないし写真もありません。職員さんも「それではちょっと…」と話にならない様子でした。

今から警察に戻って手続きしてたら午後の演奏会に間に合わないので、事情聴取の際にもらった警官の名刺を渡して「そこに問い合わせてもらって、それをもって証明として欲しい」とお願いしました。

そして、幸運にも(本当に幸運にも!)盗られてはいなかった楽器と演奏会の写真を見せて、ホテルと同じ作戦で交渉してみました。「何から何まで盗られたのに、今日の夜には演奏会を控えている!」と。さすがに気の毒に思ってくれたらしく「それでは帰国後に全ての手続きを行うという念書を書いてください。発行手続きは先行して進めます」と言ってくれました(職員さんありがとうございます!!)。

 

ただし、写真だけは渡航証に貼り付けなくてはいけないため、いますぐ撮ってきて欲しいということになりました。撮るといっても日本のようにそこら辺に撮影機があるわけではないので、近くのショッピングモールのスタジオを紹介してもらいました。「ここ、ちょっと商売っ気があるから、高額なプロフィール写真を撮られないように注意してください」というアドバイス。

「楽器を持ち歩くのは不便でしょうから、よろしかったら領事館の金庫でお預かりしますよ」とも。いろいろと親切で涙が出そうになりましたが、写真ひとつ撮るにも気をつけないといけないのかとガッカリ…。

 

 

時間通りにオープンしないスタジオに焦りながらも、なんとか撮り終えて写真を渡し、手続きは完了。

「帰国の日に渡航証を取りに来てください。特別に午前中に発行しますから」とのことで、ホっと胸をなでおろしました。

午後の練習にもギリギリに間に合って、無事(?)演奏は終えることができました。

 

そして帰国日当日。領事館へ行くと同じ職員さんが「演奏会は成功されましたか?」と話しかけてきてくれました。おかげさまで成功できたことと感謝の気持ちを伝え、渡航証を受け取りました。下の写真はその渡航証です。中身はパスポートとまるっきり一緒なので見せられませんが、ゲートを通過する度に、空港の係りの人もそんなに見慣れてないのか長い時間透かしてみたり調べたりで質問攻めにあいました。

 

 

盗難事件があった初日はANAの職員さんにも泣きついたんですが、帰国の当日、なんと同じ職員さんがいらっしゃったのでその後の経緯をお伝えしました。「何のお力にもなれなかったのでずっと気になってたんです。無事でよかったです!」と言われ、むしろこちらこそ申し訳なくて恐縮してしまいました。

 

 

職員さんに聞いてわかったのですが、最近はどんどん治安が悪くなってみたいでANAの職員さんたちも被害にあっているそうです。先日も上司が出張の際に丸ごと荷物を持っていかれた(!?)そうで、旅行のプロでもやられるんだから、よほど用心しないといけないんだなあとしみじみ思いました。

 

到着して2、3日すれば、何となく変な人とそうじゃない人の区別はつくようになるもので、そういう目で見るとやはり空港は怪しい雰囲気の連中が意外と多いなあと思いました。それと同時に、小綺麗な人は現地人であろうが観光客であろうが目立つんですね。汚い人が多いので、ちょっと整った格好をしているだけで目につくんです。楽器なんて持ってたらなおさら、さらにアジア人なんてダブルポイントです。集団でそんな人たちがいたら、それはもう盗んでくださいと言わんばかりです。慣れと油断もあって、すっかりそういう視点が抜け落ちていました。私の失敗を教訓にみなさんも気をつけてくださいね。

 

2018年5月16日(水)  ついに冷房

今朝はついに冷房付けました。

私はなるべく避けたいけど、弾く人はたまらないものね!

 

今週末にはピアノ合わせが始まります。というわけでちょっと皆の雰囲気が変わってきましたよ。

私も真剣になるけど、皆もです。

でも今日はず~~と8時まで休みなく続くはずでしたが3人お休みが出て思いがけず休憩時間が取れました。

ちょっとほっと一息つきました。

結局時間が過ぎちゃって8時半に終わったかな?

 

今日当日の時間計算していました。

何とか時間内に収まりそうです。皆様一人一人の10秒短縮が大事です。

ご協力よろしくお願いします。

出入り、椅子のセッティング、弾くまでの準備を素早くね・・・・・

ステージでのマナー&お辞儀は丁寧に(特に終わった後)帰り道に気を付けて(後ろからも見られているよ)

 

家での練習で良くシミュレーションしてくださいね。

足台蹴とばしたり

スカート踏んじゃったり

椅子につまずいたり

終わって立つとき足台蹴とばしたり

曲を忘れちゃったり

 

いろいろあるものです。

2018年5月15日(火)  無事帰国

ほとんどの人が今朝はや~~くに羽田に到着しました。

昨日のうちに帰ってきた人も数人、今日の夕方到着したひとが一人、まだ旅行続けている人が一人います。

いろいろトラブルはあったようですが・・・・・

でも全員が元気に演奏して観光も楽しんで帰ってきました。

よかったで~~す。

最後の日の報告はまだ届いていませんが、楽しみにしている皆さんもう少し待っててくださいね。

今朝そのまま出勤した人もいるようです。

帰ってきちゃうとそれぞれに忙しいのよね?

 

これで、明日から発表会に向けて一直線です。

 

 

~~~発表会参加の皆様へお知らせです。~~~

6/3(日)の池袋でのリハーサルの予定時間決めてあります。

レッスン室に書き出してありますので見てください。

この日欠席の方は申し出てください。よろしくご協力を・・・・・・

2018年5月14日(月)  今日は・・・・

暑かったみたいです?

私は熱ないのに暑さをあまり感じないのです。湿気も含めてむしろ心地よく感じています。

でも今日はちょっぴりお料理する気になってきたから回復しつつあるのですね。

 

午前中はK&Sさんの二重奏練習でした。

「書いてあることにとらわれないで音を作ってみよう!」

と発想の転換をしてみました。

 

今日もレッスン、特別なのは槐先生に来ていただいて石崎さんとの二重奏を聴かせてもらいました。ちょっとしたアドバイスでその変化していく音感がはっきりわかってとても面白かったです。

 

無伴奏のYさんも続木先生伴奏のKさんも頑張っています。

Kさんは「これから池袋行ってきま~~す。」と緊張して帰られました。

 

発表会にでない方も一生懸命いっぱい練習しました。

 

~~今日の庭の花~~

 

2018年5月13日(日)  14)ユーロフェス便り田島透記

片岡先生へ

今、帰りのフライト✈で日記を書いています。12日土曜日です

5月12日土曜日 天気晴れ
〜午前中報告〜
朝晩は寒いが日中は結構暑い。今朝も気温10度を切っている。
桜井くんと私は210号室・ツイン
シングルベット2台がくっついている。
小生のこれって近すぎない?発言に、
桜井くんが気を利かせて無理やり30cmほど離してくれた。又、ホテルにはシャンプー、石鹸、スリッパなどがない。桜井君はなんでも準備していて、使わしてもらう。次回もこのホテルならいろいろ準備が必要。
6:30目覚ましで起床。二人順番にシャワーを浴び7:30から朝食
この朝食は昨日とほぼ同じメニュー
豊富なチーズ、ハム、ゆで卵、スクランブルエッグ、ベーコン、ソーセージ、パンにヨーグルト、などなど美味しい。
食事中、今日の予定を確認。特別の予定はないとのこと。そこで午前中、世界遺産のマウルブロン修道院の見学ツアーが企画された。
五十嵐君、石田君、中島君、あやちゃんとお父さんと小生のの6人で修道院へ。ブレッテンからすぐ近くにこんな素敵な世界遺産があることにびっくりさせられた。「え?こんなところに!」という驚きと感動を味わうのも旅のだいご味。およそ1000年前に作られその後400年かけてこのような形になった。
城壁で隔絶された修道院は、まさに中世にタイムスリップしたかのようである。
日本語オーディオガイドのおかげで、シトー会の修道士たちの質素で厳しい修道生活、街の人から信任を受け多くの寄品で始まり、自給自足の厳しい生活、「平修道士」という、主に労働をする人たちがいたことなどを知ることができた。「ルターの宗教改革ゆかりの地」マンドリンフェスティバルの中で出会った、隠れた魅力的な場所でした。
11時にここのカフェでワインを飲んで休憩。
見学終了後タクシー直接ツップ会場へ
小生は翌日早いので15時にフランクフルトへ移動した。

以上です。

 

🍺🍺🍺🍺🍺

  

2018年5月13日(日)  13)ユーロフェス便り田村恭子記

田村です。
5月13日の報告です。
今朝、ブレッテンの町に別れを告げて、フランクフルトへ向かいました。出発時は生憎、雨でしたが、歩いているうちに上がり、到着時にスーツケースを転がすのが大変だった石畳もルートを変えた下り坂はそんなに苦にならずにすみました。カールスルーエ、マンハイムを経由し、フランクフルトに到着しました。列車の旅は反対方向行きに乗ってしまったり、スーツケース置場に苦労したりしましたが、それはそれで楽しい旅の思い出になりました。昼食後、9人で、フランクフルト観光に行きました。市街には、美しい建物が並んでいますが、第2次世界大戦で、ほとんど焼野原になったのを古い街並みを再建したんだそうです。なかには疎開させて無事だった美術品もあり、ブルッフザールもそうですが、戦争のむなしさとドイツの人たちの町を愛する心を感じました。

 

🍺🍺🍺

🍺🍺🍺

 

追記(14日に連絡あり)

 

田村です。13日のフランクフルト観光中にmandolin屋さんがあり、ガイドさんに聞いたところ、アーモンド屋さんとのこと。

博学な飯田さんが、アーモンドに似ているからマンドリンと言うのよと教えてくれました。

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