久しぶりのリアル開催です! 第102回話音倶楽部 開催のお知らせ

2022年11月21日(月)

2023年2月15日(水) 午後2時開演  片岡マンドリン研究所
入場料 : 3000円(飲物付) 予約制 15名様限定
出 演 : ヴァンサン・ベア・ドゥモンデ(マンドリン)
     建 孝三(ギター)
 
 

 
★予約受付中です
 
話音倶楽部久しぶりのリアル開催は
フランス人のマンドリニスト ヴァンサン・ベア・ドゥモンデ氏をお招きします。建孝三氏のギターとの共演をお楽しみください。


 
 
日 時: 2023年2月15日(水) 午後2時開演 

出 演:ヴァンサン・ベア・ドゥモンデ(マンドリン)
    建 孝三(ギター)
 
会 費: 3000円 (飲物付)  *予約制(15名様限定)
 
場 所: 片岡マンドリン研究所
   (東京都杉並区高円寺南3−62−2  JR高円寺駅南口下車徒歩5分)  地 図
 
 
●プログラム● -----------------------------------------------------------------

 Sonata ニ短調 k.89  ・・・D. スカルラッティ
 Elegy  ・・・R. カラーチェ
 スペイン風奇想曲  ・・・C. ムニエル     その他

------------------------------------------------------------------------------
 
 
●プロフィール● ---------------------------------------------------------------------------------------------
 

Vincent Beer-Demander (ヴァンサン・ベア・ドゥモンデ)

フランス人、ヴァンサン・ベア・ドゥモンデはフランスとイタリアの権威あるコンセルヴァトワールから多くの賞を受賞し、
パリのエコール・ノルマル音楽院から「コンサートパフォーマー」の称号を与えられた唯一のマンドリン奏者である。
多くの著名なミュージシャンと共演し、クロード・ボリングやウラジミール・コスマなどから曲の提供も受けている。
また、彼は膨大な数の作品を作曲し、各国の出版社から販売されている。
マルセイユ音楽院の教授として後進の育成にも尽力している。
 
 
 
建 孝三 (Tate Kozo)

(公社)日本ギター連盟主催第18回東京国際ギターコンクールにおいて優勝し、合わせて文部大臣賞、スペイン大使杯を受賞する。
フランス・パリにて A.ポンセ氏に師事、また、J.トーマス、O.ギリア、J.L.ロドリーゴ、B.ベニーテス、N.イエペス各氏らの指導も受ける。
数々の初演、委嘱を受け国内外において多くのリサイタルを開催。近年ではチェコの作曲家、兼ギタリストのイジー・イルマル氏の招聘によりプラハでリサイタルを行ったり、ベトナム・ホーチミンの「サイゴン国際ギターフェスティバル」にてコンクール審査員を務める。
南米ツアーを経て、2022年11月にはベトナム・ハノイでの「Sakurai Kohno Festival」に招待された。
 
-------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
 
 

 
◆第102回話音倶楽部を予約ご希望の方は、
お名前、ご住所、お電話番号、予約人数を、E-mail または 電話 にてお申し込み下さい。
先着15名様までとさせて頂きます。

    ご予約、お問い合わせは・・・
    片岡マンドリン研究所内 話音倶楽部コンサート係
    TEL:03−3311−3181
    E-mail:waonclubsuteki@kataoka-mandolin.jp